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<title>車色々見聞録 ～自動車生活を楽しんでますか？～</title>
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<description>生活の行動範囲を広げてくれる文明の利器！！自動車っていいですよね！こちらのサイトでは、話題の車、
カー用品、自動車について気になった事柄などを発信しています。
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 <title>車色々見聞録 ～自動車生活を楽しんでますか？～</title>
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<title>日産、新型フェアレディZの写真を公開</title>
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<description>
日産自動車は、2008年12月にフルモデルチェンジを予定している次期フェアレディZの写真を公開しました。日本では年内にも販売が開始される予定で、11月に開催されるロサンジェルス・モーターショーが正式披露の場となるようです。自動車雑誌にスクープ記事が掲載され、個性...</description>
<dc:creator>car_various</dc:creator>
<dc:date>2008-10-31T02:19:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>国産新車情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
日産自動車は、2008年12月にフルモデルチェンジを予定している次期フェアレディZの写真を公開しました。<br><br>日本では年内にも販売が開始される予定で、11月に開催されるロサンジェルス・モーターショーが正式披露の場となるようです。<br><br>自動車雑誌にスクープ記事が掲載され、個性的なライト廻りのデザインなどが話題となっていた次期フェアレディZですが、6年ぶり、6回目となる今回のフルモデルチェンジでは、パフォーマンスの向上とスタイリングの洗練がテーマとされたようで、現行型より200cc引き上げられ、3.7リッターとなったV6エンジンは、330psを発揮するとされ、全長を短縮し、前後のオーバーハングをより切り詰めたデザインにも運動性能向上をかなり意識したことが伺えます。<br><br>外観は、ホイールアーチ部分のデザイン処理などに現行型の面影を残しつつも、めりはりの効いた曲面の処理や、バンパー部分とボディの境界線を生かした、前後ライト廻りのボディとの一体感があるディティールなどに確実な進化が見受けられます。<br><br>内装も、インパネ中央に配置した大型のタコメーターを中心に、ドライバーを包み込むような適度なタイト感を感じさせ、よりスポーティーな印象です。<br>また、曲線を基調とした各操作部分のデザインも、なかなか良くまとまっているのではないでしょうか。<br><br>公開された写真からも、大幅なクオリティーアップを感じさせる新型フェアレディZ、早く実車が見たいですね。<br><br>関連記事・写真　<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/90914/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/90914/</a><br>関連記事・写真　<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/93311/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/93311/</a>


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<item rdf:about="http://www.car-various.com/archives/855574.html">
<title>ホンダ、新型ハイブリッドコンセプトを発表</title>
<link>http://www.car-various.com/archives/855574.html</link>
<description>
ホンダは、パリモーターショーで、新型ハイブリッド車 &quot;インサイト&quot; のコンセプトモデルを発表しました。このコンセプトモデルは、2009年春に発売が予定されている市販ハイブリッド車のベースとされ、注目を集めています。電気モーターでアシストする1.3リッターガソリンエ...</description>
<dc:creator>car_various</dc:creator>
<dc:date>2008-10-03T21:24:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>気になる自動車</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
ホンダは、<span style="font-family: monospace;">パリモーターショー</span>で、新型ハイブリッド車 "インサイト" のコンセプトモデルを発表しました。<br>このコンセプトモデルは、2009年春に発売が予定されている市販ハイブリッド車のベースとされ、注目を集めています。<br><br>電気モーターでアシストする1.3リッターガソリンエンジンをパワーユニットとするインサイト・コンセプトは、新開発プラットフォームの使用やパワーユニットの高効率化などにより、走行性能をより高めていると発表されています。<br><br>また、4ドアで5人乗り、全長4375mm×全幅1695mm×全高1425mmの5ナンバーサイズに収まる車体は、軽量・コンパクトながらもユーティリティを高めたパッケージングにより、先代のインサイトよりも実用性を向上させました。<br><br>価格設定に関しても、ホンダの福井社長が自ら、「新型インサイトを既存のハイブリッドカーよりもお求めやすい価格設定にする」と公言しており、期待が持てそうです。<br><br>2009年から2010年にかけては、自動車メーカー各社が、新型ハイブリッドカーや、クリーンディーゼルエンジン搭載車などを続々発表するとされているので、燃料高騰の時勢、エコカーや省燃費車に興味がある私としては、目が離せません＾＾<br><br>関連記事・写真 <a href="http://www.carview.co.jp/news/5/84159/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/5/84159/</a>


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<item rdf:about="http://www.car-various.com/archives/830916.html">
<title>VW、新型SUVティグアンを国内で発売</title>
<link>http://www.car-various.com/archives/830916.html</link>
<description>
フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは9月30日より、新型小型SUV『ティグアン』の販売を開始します。欧州では既に販売が開始されているティグアンは、同社のトゥアレグの小型版ともいえるSUVで、ベースとなったゴルフに近い、全長4460mm×全幅1810mm×全高1690mmという...</description>
<dc:creator>car_various</dc:creator>
<dc:date>2008-09-05T00:56:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>輸入車情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは9月30日より、新型小型SUV『ティグアン』の販売を開始します。<br><br>欧州では既に販売が開始されているティグアンは、同社のトゥアレグの小型版ともいえるSUVで、ベースとなったゴルフに近い、全長4460mm×全幅1810mm×全高1690mmというサイズから、取り回し易いコンパクトSUVとして、日本国内でも早期導入が望まれていた車です。<br><br>本国ではオフロード指向とオンロード指向の2タイプがラインナップされていますが、この度日本に導入されるのはオフロード指向の「トラック＆フィールド」と呼ばれるモデルで、フルタイム4WDシステム「4MOTION」に加え、前後のアプローチアングルを大きく取ってオフロードの走破性が高められたボディの採用と、走行特性をオフロード向けに切り替えるオフロードスイッチなどが搭載されています。<br><br>搭載されるエンジンは、最高出力170ps/4300-6000rpm、最大トルク28.6kgm/1700-4200rpmを発揮する2リッター直噴ターボエンジンTSIで、幅広い領域で高出力を発揮するようチューニングがされているようです。<br>組み合わされるトランスミッションは、6速ATです。<br><br>日本でも人気があるコンパクトSUVですが、輸入コンパクトSUVとなると、選択肢はかなり限られていたように思います。<br>バランスのとれたオンロードとオフロードの走破性能、全体的な品質感、省燃費性能などから見て、ティグアンは実用コンパクトSUVとして、なかなか完成度の高い車のようです。<br>昨年の東京モーターショーでも注目を集めていたティグアン、VWの新しい人気車になりそうですね。<br><br>関連記事・写真 <a href="http://www.carview.co.jp/news/0/79903/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/79903/</a>


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<item rdf:about="http://www.car-various.com/archives/805598.html">
<title>VW、新型ゴルフVI発表</title>
<link>http://www.car-various.com/archives/805598.html</link>
<description>



独フォルクスワーゲンが、2008年10月にフルモデルチェンジを予定するゴルフの新型「ゴルフVI」を発表しました。ゴルフVの登場から５年目にフルモデルチェンジを発表したタイミングは、歴代ゴルフのフルモデルチェンジのサイクルからすると少しばかり早いようですが、...</description>
<dc:creator>car_various</dc:creator>
<dc:date>2008-08-06T22:33:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>輸入車情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[



独フォルクスワーゲンが、2008年10月にフルモデルチェンジを予定するゴルフの新型「ゴルフVI」を発表しました。<br><br>ゴルフVの登場から５年目にフルモデルチェンジを発表したタイミングは、歴代ゴルフのフルモデルチェンジのサイクルからすると少しばかり早いようですが、先に発表されたシロッコに通じるデザインモチーフが取り入れられたエクステリアは、フォルクスワーゲンの新たなデザインの方向性を示しているようです。<br><br>ゴルフVのデザインポイントでもあったワッペングリルを廃し、横長のフロントグリルを配置した新型ゴルフVIのフロントマスクは、ワイド感を強調しながらもコンサバティブでスポーティーな印象です。<br>また、モールディングを無くし、キャラクターラインによって造型されたサイドビューや微妙にフレアしたホイールアーチ部分と相まって、固まり感のあるゴルフらしいデザインに仕上がっています。<br><br>搭載されるエンジンは、ゴルフVに搭載されて高い評価を得た、直噴加給エンジンのTSIとNA、及びTDI等のディーゼルエンジンとなるようで、それぞれ、さらなる燃費向上とCO2低減が図られた改良型です。<br>トランスミッションは、MTの他、6段または7段DSGが組み合わされ、こちらもまた改良によりフィーリングが向上したものが載せられるようです。<br><br>新型「ゴルフVI」、日本導入が待ちどうしい一台ですね＾＾<br><br><a href="http://www.carview.co.jp/news/0/78244/" target="_blank">新型ゴルフVI関連記事１</a><br><a href="http://www.webcg.net/WEBCG/news/n0000019693.html" target="_blank">新型ゴルフVI関連記事２</a><br><a href="http://www.carview.co.jp/news/0/78259/" target="_blank">７月の輸入車販売ランキング、VWが一位</a><br><span id="ctl00_ContentPlaceHolder1_View1_Label_Title" style="font-size: 16px; font-weight: bold;"></span><br>





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<item rdf:about="http://www.car-various.com/archives/804448.html">
<title>首都高５号池袋線、迂回措置へ</title>
<link>http://www.car-various.com/archives/804448.html</link>
<description>
首都高速道路は、8月3日午前中に発生したタンクローリー車両火災事故に伴う道路復旧工事が完了するまでの間、迂回措置を実施すると発表しました。8月4日に警視庁と消防による現場検証が終了し、緊急補修工事が行われている首都高速5号池袋線（下り）熊野町ジャンクション付...</description>
<dc:creator>car_various</dc:creator>
<dc:date>2008-08-05T18:07:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>安全運転</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
首都高速道路は、8月3日午前中に発生したタンクローリー車両火災事故に伴う道路復旧工事が完了するまでの間、迂回措置を実施すると発表しました。<br><br>8月4日に警視庁と消防による現場検証が終了し、緊急補修工事が行われている首都高速5号池袋線（下り）熊野町ジャンクション付近の現場ですが、損傷が激しく、工事完了には数ヶ月を要するとされ、復旧時期の目処はたっていません。<br>昨年末に開通し、渋滞緩和に寄与している中央環状線も、暫くの間は機能不全となりそうです。<br><br>迂回措置は、8月4日の21時から開始されていて、迂回対象となる五カ所の料金所<br>◆5号池袋線（下り）：板橋本町<br>◆5号池袋線（上り）：北池袋、護国寺<br>◆中央環状線：王子北（外回り）、西池袋<br>では、通常、ETC専用レーンとして運用しているレーンについても、当分の間、一般レーンとして運用されます。<br><br>中央道から中央環状線を経由するルートを使う事が多い私は、一日でも早い復旧を願うばかりです。<br><a href="http://www.carview.co.jp/news/0/78098/" target="_blank">通行方法等の詳細はこちら</a><br><a href="http://www.carview.co.jp/news/0/78974/" target="_blank">2008年8月14日現在の復旧情報</a><br>


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<item rdf:about="http://www.car-various.com/archives/776628.html">
<title>BMW、新型7シリーズの写真と概要を公開</title>
<link>http://www.car-various.com/archives/776628.html</link>
<description>独BMWは、同社セダンのフラッグシップモデルである7シリーズの次期モデルの写真と概要を公開しました。2008年11月にヨーロッパで、５代目となるフルモデルチェンジをすることが明らかになった新型7シリーズ。現行モデルのスタイリングを踏襲しつつも重厚感が増したスポーティ...</description>
<dc:creator>car_various</dc:creator>
<dc:date>2008-07-07T21:27:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>輸入車情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[独BMWは、同社セダンのフラッグシップモデルである7シリーズの次期モデルの写真と概要を公開しました。<br><br>2008年11月にヨーロッパで、５代目となるフルモデルチェンジをすることが明らかになった新型7シリーズ。<br>現行モデルのスタイリングを踏襲しつつも重厚感が増したスポーティーなフロントマスクやワイドな車体、複雑な曲面を多用しながらも精密に造り込まれたボディーなどに、BMWのフラッグシップセダンらしい存在感が感じられます。<br>また、現行モデルの登場時に比べると、フロントライト周りやテールエンドのデザイン処理などはコンサバティブにまとめられていて、エクステリアのデザインはより洗練された感があります。<br><br>インテリアは、ドライバーズシート側に傾斜させたセンターコンソールなどBMW流のレイアウトは変わらずに、より質感が増した精緻な仕上がりとなっています。<br><br>エンジンは、トップモデルの750系に、最高出力407ps、最大トルク61.2kg-mを発生する4.4リッター直噴V8ツインターボエンジン（EU複合燃費は10.5km/リッター、CO2排出量は266g/km）を搭載、740系に、最高出力326ps、最大トルク45.9kg-mを発生する3.0リッター直噴直6ツインターボエンジン（EU複合燃費は12.0km/リッター、CO2排出量は232g/km）が搭載されます。<br>また、3リッターのディーゼルターボを搭載する730dもラインナップされ、トランスミッションは、ガソリン、ディーゼルエンジン共に6速ATとなります。<br>それぞれのエンジンは新型7シリーズに新採用されるエンジンで、ハイパワーと燃費の向上をバランスさせながら、CO2排出量の低減も考慮されたエンジンのようです。<br><br>装備面も、アクティブステアの新機構オプションや、ドライバー支援装置が搭載されるようです。<br>日本での発売時期や価格は未発表ですが、ハイエンドドライバーズカーをお探しの方は要チェックですね！<br><br>関連記事・写真<br><a href="http://www.carview.co.jp/news/0/75953/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/75953/</a>

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<item rdf:about="http://www.car-various.com/archives/748390.html">
<title>ホンダフリード、小型ミニバンの真打ち登場か？</title>
<link>http://www.car-various.com/archives/748390.html</link>
<description>
全長×全幅×全高＝4215×1695×1715mmのコンパクトサイズながら、ユーティリティースペースをしっかり充実させて登場したホンダ「フリード」。5ナンバーサイズの小型ミニバンの中で、クラス初の８名乗り仕様を用意し、シートアレンジの異なる７人乗りと５人乗りも選べるな...</description>
<dc:creator>car_various</dc:creator>
<dc:date>2008-06-11T23:44:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>国産新車情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
全長×全幅×全高＝4215×1695×1715mmのコンパクトサイズながら、ユーティリティースペースをしっかり充実させて登場したホンダ「フリード」。<br><br>5ナンバーサイズの小型ミニバンの中で、クラス初の８名乗り仕様を用意し、シートアレンジの異なる７人乗りと５人乗りも選べるなど、ユーザーの使用目的に合わせたシートレイアウト仕様が選択できるのはありがたいですね。<br><br>従来、このクラスのミニバンの３列目シートは、シート型状やサイズ、ニースペースに問題があり、補助席的な使用に限定されていましたが、フリードの３列目シートは、開発時のベース身長を１８５cmに設定するなどした結果、実用的なシートに仕上がっているようです。また、巧みなシート格納方法により、３列目シート格納時のトランクスペースは、広くスクェアな空間が作り出せます。<br>さらにラゲッジ容量を重視する方は、5人乗り仕様の「フレックス」という選択肢もあります。フレックスには泥や水滴が付いても簡単に拭き取ることができるワイパブルマットや、自転車などの固定に便利なタイダウンフックを設定していて、アウトドアスポーツを趣味とする人にこのグレードは最適でしょう。<br><br>搭載されるエンジンは、1.5リッターのi-VTEC（118ps/6600rpm、14.7kgm/4800rpm）で、トルコン付きのCVT(4WD車は5AT)を介して、約1300kg(4WD車は1350～1400kg）のボディを軽快に走らせます。<br><br>実用性の高いパッケージングと、小型ミニバンの中では、なかなかにスタイリッシュなエクステリアに仕上がっているフリード。<br>実用的なコンパクトカーを探している方は要チェックですね。<br><br>関連記事<br><a href="http://www.carview.co.jp/news/0/id73707/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/id73707/</a><br><a href="http://www.carview.co.jp/news/0/id73677/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/id73677/</a><br>


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<item rdf:about="http://www.car-various.com/archives/723934.html">
<title>アウディ、TTクラブスポーツ市販化となるか？</title>
<link>http://www.car-various.com/archives/723934.html</link>
<description>ドイツで開催されたアウディのファンイベント&quot;Worthersee Tour&quot;において、TTベースのカスタマイズドモデル”TTクラブスポーツ クワトロ”が出展されました。内外装及び、エンジン、足回りに至るまで手が加えられ、よりスポーティーな車に仕上がっているようです。かなり張り...</description>
<dc:creator>car_various</dc:creator>
<dc:date>2008-05-23T01:00:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>気になる自動車</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ドイツで開催されたアウディのファンイベント"Worthersee Tour"において、TTベースのカスタマイズドモデル”TTクラブスポーツ クワトロ”が出展されました。<br><br>内外装及び、エンジン、足回りに至るまで手が加えられ、よりスポーティーな車に仕上がっているようです。<br><br>かなり張り出したオーバーフェンダーも、市販モデル比で66mm拡大したトレッドに225/35-19inchのタイヤを納める為の必然のアイテムのようです。リアのディフューザーもいい感じです。<br><br>エンジンもノーマルの2.0TFSI比でおよそ100psアップの300psにパワーアップ！搭載エンジンをV6の3.2ではなく、直4の2Lターボにしたのは、運動性能の追求からでしょうか？<br>軽量なボディに高出力のエンジンを載せられるのも、アウディの誇る４WDシステム”QUATTRO”の賜物でしょう。<br><br>アウディは「少量量産の可能性を否定しない」と控えめにアナウンスしていますが、これだけ高い完成度の車を市販化しないのはもったいないですね。それとも、さらなる隠し玉が控えているのでしょうか？<br><br>関連記事　<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/72650/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/72650/</a>

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<item rdf:about="http://www.car-various.com/archives/703273.html">
<title>お買い得車を探そう！</title>
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<description>
これから夏のボーナスシーズンにかけては、国産車、輸入車共々、お買い得な特別仕様車の発売が多くなる時期です。自動車の購入を検討している方は、候補車の絞り込みに頭を悩ませながらも楽しんでいると思います。私も自動車メーカーのサイトやカタログで、お目当ての車の...</description>
<dc:creator>car_various</dc:creator>
<dc:date>2008-05-08T00:37:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>自動車関連記事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
これから夏のボーナスシーズンにかけては、国産車、輸入車共々、お買い得な特別仕様車の発売が多くなる時期です。<br><br>自動車の購入を検討している方は、候補車の絞り込みに頭を悩ませながらも楽しんでいると思います。<br>私も自動車メーカーのサイトやカタログで、お目当ての車の内外装や装備、主要諸元などを比較しているとあっという間に時間が経ってしまいます＾＾<br><br>自動車って、ちょっとした違いが満足度に大きく影響しますよね。<br>候補車を絞り込む時に、このグレードにこの装備が付けられたら、、、とか、内装色はこの仕様の方が好みなんだけど、、、など、あと少しの「こうだったら」が、特別仕様車ではあなたの好みに合ったものになっているかもしれません。<br><br>特別仕様車は、メーカーが企画したモデルの他に、販売地区やディーラーの限定モデルや、アパレルブランドとのコラボレーションモデルなどもあり、一般のカタログモデルとは、外装色や各種装備、仕様がかなり異なるモデルもあります。<br><br>大本命の車は、カタログモデルだけでなく、特別仕様車もチェックすることを是非おすすめします。<br><br>VW、ジェッタ特別仕様車関連記事<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/71107/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/71107/</a><br><span id="ctl00_ContentPlaceHolder1_View1_Label_Title" style="font-size: 16px; font-weight: bold;"></span>ニッサン、セレナ特別仕様車関連記事<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/71125/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/71125/</a><br>トヨタ、アイシス特別仕様車関連記事<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/71123/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/71123/</a><br><br>


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<item rdf:about="http://www.car-various.com/archives/686697.html">
<title>プジョー、308RCZを市販化へ</title>
<link>http://www.car-various.com/archives/686697.html</link>
<description>プジョーはリスボンモータショーで、2007年9月に発表されたコンセプトカー『308RCZ』の量産化を発表しました。308RCZ は、PSAプジョー・シトロエンとBMWグループとが共同設計／開発した1.6リッターTHPターボガソリンエンジンを搭載した２ドアクーペ。エンジン・マネジメント...</description>
<dc:creator>car_various</dc:creator>
<dc:date>2008-04-25T19:25:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>輸入車情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color: rgb(0, 0, 0);">プジョーはリスボンモータショーで、2007年9月に発表されたコンセプトカー『308RCZ』の量産化を発表しました。<br><br>308RCZ は、PSAプジョー・シトロエンとBMWグループとが共同設計／開発した1.6リッターTHPターボガソリンエンジンを搭載した２ドアクーペ。<br><br>エンジン・マネジメント・システムを専用チューンしたエンジンは、最高出力218馬力を発生させ、非常に低い回転域から最大28.5kgm（ターボ付きの場合は30.5kgm）のトルクを発生し、低回転から高回転域に至るあらゆるドライビング状況下において卓越したレスポンスを発揮するという。<br>搭載するトランスミッションは、新設計の6速マニュアルミッションを採用し、エンジン特性を活かした、効率的で性能と省燃費を両立させた車となるようです。<br><br>なお、量産市販化されるモデルとその名称については、2009年のフランクフルトモーターショーで発表される予定で、販売開始は2010年春になるということです。<br><br>凝ったディティールを持つ流線型のボディに、近年のプジョーのアイデンティティーである大型のつり目型状のフロントライトと大きな開口部のグリルを巧みに融和させた308RCZ。<br><br>インテリアも、ブラックを基調として、レザーとシルバー系のメタル類を多用したダッシュボード周りや、ピアノブラックにポリッシュされたセンターコンソールパネルなどがスポーティー且つ高品質な仕上がりを見せています。<br><br>美しい仕上がりの308RCZコンセプト、市販モデルには何処までこの高品質感が再現されるのでしょうか？２年後の登場が楽しみですね。<br><br>関連記事・写真　</span><a href="http://www.carview.co.jp/news/0/70519/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/70519/</a>

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<item rdf:about="http://www.car-various.com/archives/681056.html">
<title>アウディ、Q5を発表</title>
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アウディは4月20日より開催されている北京モーターショーにおいて、新型コンパクトSUV ”Q5&quot; を発表しました。アウディQ5は、アウディの最量販車であるA4と同クラスのSUV。ボディサイズは、全長4.63m×全幅1.88m×全高1.65m、ホイールベースは2.81mで、先に発売したQ...</description>
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<dc:date>2008-04-21T20:27:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>輸入車情報</dc:subject>
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アウディは4月20日より開催されている北京モーターショーにおいて、新型コンパクトSUV ”Q5" を発表しました。<br><br>アウディQ5は、アウディの最量販車であるA4と同クラスのSUV。<br>ボディサイズは、全長4.63m×全幅1.88m×全高1.65m、ホイールベースは2.81mで、先に発売したQ7と比べると取り回し易いサイズとなっています。<br><br>搭載されるエンジンは、新設計の2.0TFSI（211馬力）のほか、クリーンディーゼルの2.0TDI（170馬力）と3.0TDI（240馬力）も用意されているようです。<br>新設計の2.0TFSIエンジンは、従来型に可変バルブタイミング機構を組み合わせて、出力と燃費性能の向上がはかられ、最高出力211馬力、最大トルクは35.7kg-mを1500rpm～4200rpmで発生し、高出力と扱いやすさを両立させています。<br>　<br>Q5に組み合わされる4WD機構ですが、先に発売されたA4/A5に次いで、前40：後60の比率を基本として前後のトルク配分を可変させる最新のクワトロシステムが搭載されており、高い走行性能が期待されます。<br>搭載されるトランスミッションも新設計のもので、7速Sトロニック（7速セミオートマ）が搭載されます。<br><br>オールロードクワトロがモデルチェンジで大型／高級化した為、空白となっていたポジションに丁度良いタイミングで登場したQ5、日本でも人気が出そうですね。<br><br>関連記事　<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/70070/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/70070/</a><br><br><a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-32297.html">●車関係何でも ● - livedoor Blog 共通テーマ</a>
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<item rdf:about="http://www.car-various.com/archives/677102.html">
<title>本当に良いチャイルドシートとは・・・</title>
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国土交通省と自動車事故対策機構は17日、2007年度のチャイルドシートアセスメント結果を発表しました。2007年度は、乳児専用1製品、乳児・幼児兼用6製品、幼児専用5製品のチャイルドシートを試験対象に選び、乳児用と幼児用に分けて前面衝突試験と使用性評価試験...</description>
<dc:creator>car_various</dc:creator>
<dc:date>2008-04-18T23:41:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>自動車用品</dc:subject>
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国土交通省と自動車事故対策機構は17日、2007年度のチャイルドシートアセスメント結果を発表しました。<br><br>2007年度は、乳児専用1製品、乳児・幼児兼用6製品、幼児専用5製品のチャイルドシートを試験対象に選び、乳児用と幼児用に分けて前面衝突試験と使用性評価試験を行ったと言う事です。<br><br>チャイルドシートは、車に装備されているシートベルトでは安全が確保出来ない幼い子供が乗る車には、必須のアイテムですね。<br><br>国内外の多数のメーカーから様々な製品が販売されていますが、本当に良いチャイルドシートとは、どんな基準で選んだら良いのでしょうか？<br><br>車への取付け易さや重量といった要素は、あくまでも車への装着時のメリットなので、参考程度にした方が良いのではないでしょうか。<br>しっかりした造りの製品は重量もそこそこ有りますし、複雑な取付けが必要な製品も、独自の安全性能追求の結果でもあるので、慣れの問題だと思います。<br>最も重視するべき安全性能を考慮すると、必ずしも扱い易さが優先されている製品では無いようです。<br><br>子供の成長度によってサイズが複数用意されているのは、車の衝突時にチャイルドシートの中から子供が飛び出したり、危険な姿勢にならないようにある程度拘束する事が必要な為です。<br>少し窮屈そうに見えても、メーカーが推奨している子供の成長度に合わせたサイズを選ぶのが基本です。<br>幼い子供は体の動きが拘束されるとむずかったりしがちですが、安全には代えられませんよね。<br><br>また、子供はチャイルドシートの中で予想以上に汗をかくので、シートの表布には高い吸湿性を備えた素材が使われていますが、シートカバーが用意されている製品ならば、同時購入がおすすめです。<br><br>関連記事　<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/69959/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/69959/</a><br><br><a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-32297.html">●車関係何でも ● - livedoor Blog 共通テーマ</a>


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<item rdf:about="http://www.car-various.com/archives/666800.html">
<title>スバル、軽自動車開発から撤退、小型車開発へ集中</title>
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富士重工業（スバル）は４月１０日、軽自動車の生産から撤退する事を発表しました。日本の自動車メーカーの中でも、水平対向エンジンや4WD機構などにおいて優れたエンジニアリングを持ち、独自の車造りをして来たスバル。看板車種のレガシィ、インプレッサはもとより...</description>
<dc:creator>car_various</dc:creator>
<dc:date>2008-04-11T22:39:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>自動車関連記事</dc:subject>
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富士重工業（スバル）は４月１０日、軽自動車の生産から撤退する事を発表しました。<br><br>日本の自動車メーカーの中でも、水平対向エンジンや4WD機構などにおいて優れたエンジニアリングを持ち、独自の車造りをして来たスバル。<br><br>看板車種のレガシィ、インプレッサはもとより、軽自動車のステラ、R1/R2、サンバーなどにもスバルならではの質実な設計思想が反映され、同車種を乗り継ぐオーナーも多いと聞きます。<br>私も、車検や整備の度に借りていたプレオの軽自動車らしからぬエンジンのスムースさと、走りの良さは記憶に残っています。<br><br>スバルは軽自動車の販売に関しては、2009年後半からトヨタ傘下のダイハツからのOEM供給を受ける事と決まりましたが、OEM供給される軽自動車の新型車開発をする際には、同系列メーカーとして、スバルとダイハツのエンジニアリング交流を実現させて、より良い軽自動車が世に出ることを期待したいですね。<br><br>今後スバルは、小型車の開発に集中すべく体制を整えているようです。<br>トヨタと共同開発を進めている水平対向エンジン搭載の小型FRスポーツカーもその一端のようです。<br>また、欧州で先行販売が開始される水平対向ディーゼルエンジン搭載車のコモンレール式インジェクターは、トヨタ系列部品メーカーであるデンソーの製品を採用しています。<br><br>開発資源集中で、スバルの水平対向エンジン搭載車がより磨ぎ済まされる事を願っています。<br><br>関連記事　<br><a href="http://www.carview.co.jp/news/0/69361/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/69361/</a><br>新型小型FRスポーツ関連記事　<br><a href="http://www.carview.co.jp/news/0/69449/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/69449/</a><br><a href="http://www.carview.co.jp/news/0/69469/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/69469/</a><br><br><a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-32297.html">●車関係何でも ● - livedoor Blog 共通テーマ</a>
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<item rdf:about="http://www.car-various.com/archives/664010.html">
<title>メルセデス・ベンツ、新型Cクラスワゴン国内販売開始</title>
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メルセデス・ベンツ日本は、7年振りにフルモデルチェンジしたCクラスステーションワゴンを、4月8日から販売開始しました。取り回しの良いサイズで、日本でも人気の高いメルセデス・ベンツCクラスのラインナップに、ワゴン版が導入されました。３代目となる今回も、...</description>
<dc:creator>car_various</dc:creator>
<dc:date>2008-04-09T22:53:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>輸入車情報</dc:subject>
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メルセデス・ベンツ日本は、7年振りにフルモデルチェンジしたCクラスステーションワゴンを、4月8日から販売開始しました。<br><br>取り回しの良いサイズで、日本でも人気の高いメルセデス・ベンツCクラスのラインナップに、ワゴン版が導入されました。<br><br>３代目となる今回も、車の基本的なキャラクターはキープコンセプトでフルモデルチェンジしたようです。<br>ボディサイズの変更により、先代比で、全長が50mm、全幅は40mm大きくなりましたが、最小回転半径は5.1メートルと、先行販売されているセダンと同様の取り回し易さを引き継ぎながら、ホイールベースを45mm拡大することで室内空間にゆとりを持たせ、先代よりも積載性が向上しました。<br><br>日本での販売ラインナップは、1800ccスーパーチャージャー付き直4エンジンを搭載したC200シリーズ、2500ccV6を搭載したC250シリーズ、6300ccV8を搭載した「C63 AMG ステーションワゴン」となり、C200／C250シリーズについては、セダン同様、内外装と走行性のキャラクターを変えた、コンフォート指向のエレガンスとスポーティー指向のアバンギャルドが用意されています（C200は基本仕様の別モデル有り）。<br><br>今回のモデルチェンジでは、ラゲッジルームの拡大により積載性が大幅に向上し、エンジンのパワーアップ等でエントリーモデルのC200でも十二分な性能が確保されたようです。<br><br>定評のある車体剛性をさらに高めたボディ構造と、アジリティコントロールにより進化したシャシー性能。<br><br>Cクラスワゴンさらなる人気が出そうです。<br><br>関連記事　<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/69149/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/69149/</a><br>関連記事　<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/69175/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/69175/</a><br><br><a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-32297.html">●車関係何でも ● - livedoor Blog 共通テーマ</a>

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<item rdf:about="http://www.car-various.com/archives/660970.html">
<title>VW、２００８年新型車日本導入計画</title>
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ここ数年、日本国内における輸入車ブランドの中で高い人気をキープし続けているVW。VWは、２００７年から２００８年にかけて、各国で開かれているモーターショーで新型車を相次いで発表しており、日本市場への新型車の導入も急ピッチで進められています。２００８年...</description>
<dc:creator>car_various</dc:creator>
<dc:date>2008-04-07T23:30:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>輸入車情報</dc:subject>
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ここ数年、日本国内における輸入車ブランドの中で高い人気をキープし続けているVW。<br><br>VWは、２００７年から２００８年にかけて、各国で開かれているモーターショーで新型車を相次いで発表しており、日本市場への新型車の導入も急ピッチで進められています。<br><br>２００８年は、昨年度、高出力と省燃費を高い次元で両立させて話題となった1.4リッターTSIエンジン搭載車のバリエーションが増えそうです。<br><br>今年の中頃には、車種は未発表ですが従来の1.6リッターNAエンジンに代わって、1.4リッターTSIエンジンの122馬力仕様のTSIに7速DSGを組み合わせたモデルの導入が予定されています。<br>また、今年後半には、東京モーターショーにも出展された４WDの新型コンパクトSUV「ティグアン」、現行パサートベースで、よりスポーティーなエクステリアの4ドアモデル「パサートCC」が導入されるようです。<br><br>個人的には４WDの新型コンパクトSUV「ティグアン」に興味があります。<br>初めに日本に導入されるのはTSIエンジン搭載車のようですが、TDIエンジン搭載車の早期日本導入を期待しています。<br><br>関連記事・写真　<a href="http://www.carview.co.jp/news/0/69007/" target="_blank">http://www.carview.co.jp/news/0/69007/</a><br><br><a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-28885.html">フォルクスワーゲン - livedoor Blog 共通テーマ</a>
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